私のゴルフに対する考え方の変遷

私がゴルフを始めたのは新入社員の22歳の時。半ば無理やりという形でゴルフクラブを買わされました。

 

子供のころから大学を出るまで野球部だった私は、ゴルフなんてスポーツじゃない、所詮止まっているボールその気になれば人よりはうまくできるという思いがありある意味馬鹿にして40歳くらいまで付き合い程度にやってきました。特別うまい訳ではありませんがベストスコアは84.まあ友達と回るには人並みでしょうか。

 

40歳を過ぎて草野球も引退する歳になり現在もゴルフをやっている訳ですが、22歳当時の「その気になったら人よりうまく出来る」と思っていた自分へのちょっとしたチャレンジ精神を持つようになってきました。

 

要はその気になって本当に人よりうまく出来るか試してみようと。今までゴルフの理論・理屈、常識を学んだことがなかったのですが、少しずつ学びながら練習しています。今まで練習など全くしてなかったのに。すると当たり前ですがなるほどという部分が多々見られ、初めてゴルフが楽しくなってきました。

 

具体的な例を一つ挙げると、左手首の角度。全く逆の方向へ曲げて打っていました。ちゃんと基本どおりの角度を意識して打てば打球が違う。スコアへの成果はまだまだこれからですが。

 

新入社員当時馬鹿にしていたゴルフ、今は一生友達と遊べる「スポーツ」としてリスペクトしています。若いころゴルフなんてとバカにしていた方々、見なおしてみては?新しい発見があるかもですよ。

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